Archives : March 2017

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手書き風デザインに使えるベクター素材 8

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手書き風デザインに使えるベクター素材 8

手書き風のデザインをする際に使えるフリーベクター素材を全8セット紹介します。いずれも複数のアイテムがまとめられているセットになっており、多いものでは100種類以上と詰まっているものもあります。また、利用についても個人・商用問わず利用可能(エントリー公開時点)となっています。

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WordPress:ランダムに選ばれた記事へ遷移するリンクボタンを作成する方法

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WordPress:ランダムに選ばれた記事へ遷移するリンクボタンを作成する方法

WordPressでランダムに選ばれた記事へのリンクが設定されたボタンを作成・配置する方法です。個人的に使う機会も利用しているのを見かけることも少ないですが、ブログやWebマガジンなどでよく見る人気記事や関連記事を表示するのと同じように、他の記事も見せたいときに配置する要素のひとつとして使えると思います。

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WordPress:現在表示しているページで使用されているテーマ名・テンプレート名・テンプレートパスを表示させる方法

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WordPress:現在表示しているページで使用されているテーマ名・テンプレート名・テンプレートパスを表示させる方法

WordPressはページを表示する際に条件に応じてテンプレートが呼び出される仕組みになっていますが、特にWordPressを触り始めた頃やテンプレートが大量にあるテーマなどを使用していると、現在表示されているページはどのテンプレートなのかわからないという場面があります。そういったときに、どのテンプレートが使用されているかをすぐわかるようにフロント側に表示させる方法です。

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WordPress:コメントフォームのコメント入力欄を下部表示に(下部に移動)する方法

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WordPress:コメントフォームのコメント入力欄を下部表示に(下部に移動)する方法

以前(といっても、もう大分前になりますが...)のWordPressであらかじめ用意されているコメントフォームは、上から 名前 → メールアドレス → URL → コメント という並びでしたが、4.4から並び順が変更されてコメントが名前などよりも上に表示されるようになりました。それを以前のように下部に表示(移動)させる方法です。

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WordPress:body_class()使用時にスラッグ名を用いたclassや直上・最上のスラッグを用いたclassを追加する方法

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WordPress:body_class()使用時にスラッグ名を用いたclassや直上・最上のスラッグを用いたclassを追加する方法

例えば、固定ページ作成時にスラッグを「foo」としたの場合は`.foo`が、スラッグを「bar」とした場合は`.bar`というように、WordPressで`body_class()`を使用した際にスラッグ名を用いたclassも付与されるようにする方法です。また、子や孫のページのときに、親のスラッグ名を用いたclassを付与する方法も併せて紹介します。

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