WordPress:現在表示しているページで使用されているテーマ名・テンプレート名・テンプレートパスを表示させる方法

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WordPress:現在表示しているページで使用されているテーマ名・テンプレート名・テンプレートパスを表示させる方法

WordPressはページを表示する際に条件に応じてテンプレートが呼び出される仕組みになっていますが、特にWordPressを触り始めた頃やテンプレートが大量にあるテーマなどを使用していると、現在表示されているページはどのテンプレートなのかわからないという場面があります。そういったときに、どのテンプレートが使用されているかをすぐわかるようにフロント側に表示させる方法です。

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WordPress:コメントフォームのコメント入力欄を下部表示に(下部に移動)する方法

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WordPress:コメントフォームのコメント入力欄を下部表示に(下部に移動)する方法

以前(といっても、もう大分前になりますが...)のWordPressであらかじめ用意されているコメントフォームは、上から 名前 → メールアドレス → URL → コメント という並びでしたが、4.4から並び順が変更されてコメントが名前などよりも上に表示されるようになりました。それを以前のように下部に表示(移動)させる方法です。

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WordPress:body_class()使用時にスラッグ名を用いたclassや直上・最上のスラッグを用いたclassを追加する方法

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WordPress:body_class()使用時にスラッグ名を用いたclassや直上・最上のスラッグを用いたclassを追加する方法

例えば、固定ページ作成時にスラッグを「foo」としたの場合は`.foo`が、スラッグを「bar」とした場合は`.bar`というように、WordPressで`body_class()`を使用した際にスラッグ名を用いたclassも付与されるようにする方法です。また、子や孫のページのときに、親のスラッグ名を用いたclassを付与する方法も併せて紹介します。

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WordPress:Advanced Custom Fieldsの「関連」フィールドで、公開済みの投稿のみ表示させる方法

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WordPress:Advanced Custom Fieldsの「関連」フィールドで、公開済みの投稿のみ表示させる方法

カスタムフィールドを扱いやすくするプラグイン「Advanced Custom Fields」で「関連」というフィールドタイプを利用することで関連記事を任意で選んで出力させることができますが、デフォルトだとその選択部分に下書きや非公開記事も含まれて表示されます。それを公開済みの投稿のみ表示させる方法です。

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WordPress:Advanced Custom FieldsのWysiwygエディタをビジュアルとテキストで切り替えできるようにする方法

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WordPress:Advanced Custom FieldsのWysiwygエディタをビジュアルとテキストで切り替えできるようにする方法

WordPressでカスタムフィールドを扱う際に非常に便利になるプラグイン「Advanced Custom Fields」では、フィールドタイプでWysiwygエディタを選ぶことが出来るようになっていますが、ビジュアルエディタのみが使える状態になっています。それを投稿画面などにあるWordPressnのデフォルトエディタのようにビジュアルとテキストで切り替えられるようにする方法です。

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gulp:ビルド時にcharsetやファイルエンコードをShift_JISに変換する方法

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gulp:ビルド時にcharsetやファイルエンコードをShift_JISに変換する方法

普段は基本的にファイルの文字コードはUTF-8を使用していますが、稀にShift_JISなど別の文字コードを使用する必要があります。ただ、そういった場合でもgulpは使いたいってときに使える方法のひとつで、今回はUTF-8のファイルをビルド時にShift_JISに変換するというのを備忘録兼ねて紹介します。

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